• 第39回(2026年6月28日放送)「バレー部だが、その場で体を冷やす方法が知りたい」
    Jun 28 2026
    「バレー部だが、その場で体を冷やす方法が知りたい」という質問をしてくれたのは、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さん。これから熱中症が心配な季節となる中、効果的な対策などについて教えてくださるのは、日本大学医学部医学科の山口順子准教授。実は熱中症で担ぎ込まれる人が多いのは真夏の8月よりも、日に日に気温が上がっていく梅雨から梅雨明けのまさに今あたりの季節なのだそうです。その理由や熱中症の予防法などについて色々お話を伺います!
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  • 第38回(2026年6月21日放送)「どういう時間の使い方で脚本を仕上げているのか?」
    Jun 21 2026
    「蓮見さんはラジオやテレビに多数出演していてご多忙そうだが、どういう時間の使い方であれだけ凄い脚本を数多く仕上げているのか?」という質問をしてくれたのは、ダウ90000のYouTubeのコントは全部見てる大ファン、という日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さん。多忙の中、コントなどの脚本をどうやって書いているのか、そして新作のコントなどを上演する際、どうやってセリフを覚えるのか、といったお話を蓮見さんと共にしてくれるのは、先週に引き続き日本大学芸術学部卒業、そしてダウ90000のメンバーである上原佑太さんと飯原僚也さんです。
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  • 第37回(2026年6月14日放送)「憧れの作家の影響下から脱出するには」
    Jun 14 2026
    「演劇部で脚本を書いているが、どうしても憧れの蓮見さんに似てきてしまう。蓮見さんも憧れていたラーメンズと似たりしないのか?意識的にずらしたりするのか?」という質問をしてくれたのは、将来の夢は蓮見さんと同じ舞台に立つこと、そして同じく日芸に行きたくて、日本大学鶴ヶ丘高等学校を選んだという生徒さん。そんな質問に蓮見さんと共に答えて頂くのは、同じく日本大学芸術学部卒業、そしてダウ90000のメンバーである上原佑太さんと飯原僚也さん。蓮見さんが初めてラーメンズの影響から脱出したと自覚した作品の話を始め、ダウ90000初期の色々なエピソードを披露してくれます。
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  • 第36回(2026年6月7日放送)「スパイの裏側、日本のインテリジェンス・後編」
    Jun 12 2026
    「演劇部の部員だが、もしスパイを演じることになったらどう役作りしたら良いか?」という、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さんの質問に先週に引き続き答えて頂くのは、日本大学危機管理学部危機管理学科の小谷賢教授。そもそも「スパイらしく」振舞っている時点で現実世界でのスパイは失格なのだそう!そうなると「スパイ」になる素養のある人物とはいったいどんな感じなのでしょう?
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  • 第35回(2026年5月31日放送)「スパイの裏側、日本のインテリジェンス・前編」
    May 31 2026
    「日本ではスパイに関するニュースを聞かないのは何故?外国よりも日本の法律が厳しい?」という、日本大学鶴ヶ丘高等学校の生徒さんの質問に答えて頂くのは、日本大学危機管理学部危機管理学科の小谷賢教授。イギリスのMI6からイスラエルのモサドまで、世界の裏側を読み解く、日本屈指のインテリジェンス研究者である小谷教授に、国家の運命を左右する『インテリジェンス(=諜報)』について語って頂きます。実は日本国内で多くの国々の諜報部員が暗躍してる、というのはご存知でしたか?
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  • 第34回(2026年5月24日放送)「心に残る台詞・後編」
    May 24 2026
    「心に残る台詞にはどういう心理的な力が働いているのか?」という、日本大学の学生さんの質問に先週に引き続き答えて頂くのは【キングオブコント2024】王者、ラブレターズの溜口佑太朗さんと塚本 直毅さん。「創作のなかに限らず、これまでの人生で実際に言われて心に残っている言葉」について語ってくれるお三方ですが、予想していなかった言葉や、突拍子もない言葉が思いのほか記憶に残ったりするものなんですね。
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  • 第33回(2026年5月17日放送)「心に残る台詞・前編」
    May 17 2026
    「心に残る台詞にはどういう心理的な力が働いているのか?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは【キングオブコント2024】王者、ラブレターズの溜口佑太朗さんと塚本直毅さん。蓮見さんもこのラジオが始まってから、ずっとお呼びしたいと思っていたというお二人。コントの作家の目線で台詞を印象付けるには、言葉を立たせるにはどうしたらいいのかを、脱線しまくりで語っていただきます!
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  • 第32回(2026年5月10日放送)「成年年齢の不思議・後編」
    May 10 2026
    「成人は18歳に下がったのに、なぜお酒は20歳から?」という、日本大学の学生さんの質問に答えて頂くのは、日本大学法学部・法律学科の加藤雅之教授。ドイツなどではビールのようにアルコール度数の低いお酒と蒸留酒のようなアルコール度数の高いお酒とでは飲酒年齢が異なるってご存知でしたか?更に同じくヨーロッパの国の中には保護者が一緒であれば飲酒年齢が低くなったりするそうです。まさに「ところ違えば・・・」
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    14 mins